政界の手続きから、デジタルの壁まで。コンプライアンスを知る行政書士|デジタルリンクス行政書士事務所

見てきた。伝えてきた。
今度は、守る番だ。


デジタルリンクス――― 「つなぐ」が事務所の使命。

市民と法、企業と行政、政治と信頼

30年にわたる報道現場で得た知見を活かし
政治コンプライアンス支援×デジタル困難者支援の両輪で、
市民と法をつなぐ。

お知らせ

2026.07.15
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代表の大山寛恭について

大山寛恭

大山寛恭 - HIROYASU OYAMA

1959年、東京・大田区生まれ。一橋大学社会学部卒。
1983年、東京放送(現TBS)に入社。社会部記者として、教育、司法、運輸、さまざま疑惑取材を経験、その後政治部記者として国会・政党を担当し、報道特集ディレクターから編集長、番組プロデューサー、政治部長などを歴任。

2026年、行政書士資格を取得。報道で培った調査力・情報発信力と行政書士としての法的専門性を融合させ、千代田区平河町にデジタルリンクス行政書士事務所を開設。

サービスメニュー

当事務所は、政治・行政の専門領域に向き合う「政治コンプライアンス支援」と、デジタル化から取り残されがちな方々に寄り添う「デジタル困難者支援」を二本の柱として掲げています。

  1. 政治コンプライアンス支援(顧問契約)
  2. DXデジタル困難者支援
  3. 講演・執筆
  4. 行政手続代行(スポット)
  5. 遺産相続支援

経営理念

ひとりひとりの権利と機会を、法と制度の力でつなぐ。